<< 「空」読書会 2〜3月のご案内 | HOME | 夢や願望の、その先にあるものは? >>
2013/02/22 (Fri) 00:59
JUGEMテーマ:オーラソーマ
 

「あなたに出来る大盤振る舞いは何ですか?」


これは、先日の「空」読書会に参加の方が考えた、魔法の質問です。


あなたなら、どう答えますか?


ぜひ、読み進める前に考えてみてください。






2月20日(水)の空読書会では、4名の方に参加していただきました。


最近また寒い日が続いている中、ご参加ありがとうございましたm(_ _)m


以下、皆様の感想です。




☆自分らしく&みんながHappyの精神が大スキだなぁと改めて、感じました。


ありがとうございました。



☆「空」の学びで、自分の答えのヒントをもらえてると思う。


今、立っている場所の振り返りができた。



☆何をするのかよくわからないまま来てしまいました。


最初はとても不安でしたが、


終わった今、とても気分がよく、来てよかったと


思ったと同時に、誘ってくれた友人に


とても感謝しています。


自分自身を今まで以上に大切にする事で


まわりの人たちも大切にしていけると


感じました。



☆1人では分からないことを、色んな方面から見ること、話すことで、


より理解していくことができました。一緒にこの場が作れて嬉しかったです。




******



その場に集まった方たちは、今回もありましたが、選ぶボトルが同じだったり、


何かが共鳴して、その場を創るのでしょうね。それは、仕事でも、女子会でも、


たまたま居合わせた仲間でも同じだと思いますが、WS(ワークショップ)の場では


共通したテーマが見えてきたりします。



誰かがシェアしている話を他人事として、

聞き流してしまえば


それで終わりですが、後日ふと、・・・なこと言ってたな〜なんて、


思い出すと、自分の状況と一緒!!と、後で気づいたりすることがあります。



自分のことって、自分という目線でしか見れないとき、


(渦中にいる時、そういうことが多いですが)


とても偏った見方しか、出来ていないことがありますね。



他人のことが、よくわかるのは、渦中の人ではないから。



だから、人の話を聞くのって、とても大切で、面白い



******




「あなたに出来る大盤振る舞いは何ですか?」


☆笑顔


☆愛、言葉、料理


☆したいことのサポート


☆夢、ワクワク、楽しさに気づくお手伝い


☆受容すること、許すこと



上記は、当日に出た答え!



これらは、その人自身のギフトです


自分自身に対して、スムーズにそれらが出来ていれば、


周りの人達にも、もちろん、大判振る舞いできますね。



あなたの答えは何でしたか




******



魂の整体師 河野修一 さんの

今日のメルマガのタイトルは


「自己価値を申告する」でした。


以下の文章が載っていました。



「宇宙はあなたが自分に価値をつけるのを待っており、
あなたが申告する以上も以下も与えないでしょう。
あなたが自分の人生に価値を認めないなら、
あなたが認めるまで、
この世はあなたの価値を切り下げておくでしょう。

あなたが自分の価値を認めないなら、
他の人が認めてくれると期待しないでください。
自分の価値を認められる人が富を得て、
そうでない人が貧しいままで終わるのです。
とてもシンプルな法則で、
純粋に自己価値の問題なのです。」

〜ジョン・ディマティーニ
「お金を引き寄せる最高の法則」



******




「あなたに出来る大盤振る舞いは何ですか?」

の答えが出たら、


あなたも、自己価値を宇宙に申告しましょう虹



*******


次回の「空」読書会は、

3月2日(土)

午前の部・午後の部 あります。


******


そして、来週の月曜(2月25日10:10〜12:30)は、



虹色ご喜源塾


オーラソーマ×魔法の質問 



<第2回目>隠れた才能に気付く です(^-^)


あなたの隠れた才能、ギフト。。。つまりは自己価値を見つけるワークです。



詳しくは、


2月5日のブログを参照ください。



前回のお茶の時間の様子・・・


お茶



愛と感謝をこめて


Mahaloha lilia


オーラソーマ | comments(0) | trackbacks(0)
2019/09/02 (Mon)
- | - | -




COMMENT


POST A COMMENT









この記事のトラックバックURL
http://tunagatteiru.jugem.jp/trackback/67
TRACKBACK